DEATH NOTE(デスノート) 第12話 「恋心」

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    ミサミサがかわいくて仕方ないお話でしたね〜
    やっぱ動くとかわいいなあ!

    というわけで、ミサミサがデスノートを手に入れるきっかけになったお話がメインでした。

    いやー、それにしても。
    今回のミサミサからの返事にたじろぐ月がすきです(笑)
    「だめだ…こいつを早くなんとかしないと…」みたいな。
    ちょっとギャグ。

    でも、今回の一等賞はLでしょう。

    なんせあの豪快なコケ方がね!
    動くとやっぱりスゴイ。
    「死神…そんな存在を信じろとでも言うのか!」
    まあ確かに、普通は信じませんよね。

    しかし、いくら驚いたからってあんなコケ方はないでしょうよ(笑)

    そんなLが好きだけどさ。

    ツボ入りすぎて次回の予告ほとんど覚えてませんよ。
    コミックスから考えるに、月とミサミサの接触の話だと思うけど。
    ミサミサのコスプレが見れるわけだ!
    楽しみ〜
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    DEATH NOTE(デスノート) 第11話 「突入」

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      「私はキラです」

      というわけで、ミサミサ登場。
      …といっても、まだ最後にちょろっとだけ。ですけど…
      声はまあ、許容範囲かなあ…
      初耳だとやっぱり違和感ありますね。
      そのうち慣れてくると思いますけど…

      映画でも一部演出や設定などを変えて表現されていたシーンですね。
      八神総一郎おやじさん(このブログではこう呼ぶことにしよう)のさくらTV突入。
      あのむちゃくちゃ加減が結構好きなんですけどね。

      でも、かっこよかったのは映画版かも。
      なんせ役者が役者ですしね…

      まあそれはそれとして。

      宇生田さんが殺害されてしまいました。
      キラ対策本部から初めて出たキラによる犠牲者でしたね。
      Lのあの動揺が、見ているこっちにも伝わってきたようです。
      ふだんがふだんですしね。

      初めて人間らしい一面を見せたところでもあります。

      で、Lからしてみればこれは今までのキラではなく偽キラ、いわゆる第二のキラとなるわけですが、これからまた話がいろいろとややこしくなっていくんですよねえ(微笑)

      最後に少しだけレム出てきてましたが、レムは映画版とは別の声優さんなんですね。
      リュークは映画版と同じ声優さんでしたから、てっきりレムもかと思ってたんですけど…
      残念。

      デスノートスペシャルに関しては感想なしです。
      とくになにもないし(笑)
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      DEATH NOTE(デスノート) 第10話 「疑惑」

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        「…最悪な気持ちになりました」

        というLの台詞が妙に印象に残っている今回のアニメ、デスノート。

        かなり間あいちゃいましたが、さくさく感想いってみましょうか〜

        冒頭すぐに月とLのテニス試合でしたが、私が予想していたよりも結構あっさり目に終わっちゃいました。
        アニメで見るとこんなモンなのかなあ?
        原作コミックスでは、読むのにも考えるのにも時間使ってかなり長い間戦ってたような気がするんですけど…

        その後の展開で、八神総一郎おやじさん(笑)が倒れて病院に。

        ここでも月はなにやら感慨深げ。
        みんなに「殺人の道具を手に入れてしまったキラはある意味かわいそう」的な言葉攻撃を受けて。

        帰り際に言った
        「ぼくはデスノートを手に入れることができて幸せだよ」
        という言葉がなんだかさびしく聞こえてしまいますよね。
        結末を知っているだけに…

        で、出目川宛に例のビデオテープが届くわけですね!
        ミサミサの登場だ〜

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        DEATH NOTE(デスノート) 第9話 「接触」

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          例のポテチ映像がメインの前話紹介でした(笑)

          まあそれはさておいて。
          しょっぱなリュークがえらいことになってましたね〜
          りんご禁断症状発生。

          家の中ではりんご食えないってんで、公園でのお食事。

          月は結構どうどうとしてましたが、公園で大丈夫なのか?
          りんごがなくなっていくのを人に見られたりするんじゃないのか?
          とか思ったりしましたけどね。

          その後、大学入試。
          ようやくLと月が接触です。

          ホントの接触は大学の入学式ででしたけど。

          Lってやっぱすごいんだなあと。
          壇上でのあいさつ、白紙の紙を見ながらやってるよ!
          いろいろとけなしていた入学式での学生たちがアレを見ればどういう反応しめすのか、たやすく予想できますね〜

          で、いきなり
          「私はLです」発言。

          ここでの月の対応の仕方はスゴイの一言。
          普通はかなり動揺を隠せません。
          普通の人間なら。

          月はすでに神を超えているということでしょうか。

          というか悪魔か?(微笑)

          帰ってきてからの月はかなり動揺を隠せませんでしたけどね。
          リュークも謝っちゃうくらい。
          呆然としてたリュークがまたまた面白いんだけど。

          このあたりは、さすがLといった感じですね。

          次回はいよいよ心理戦のテニスプレイ。
          原作では文字だらけで読むのにも考えるのも大変でしたが、アニメではどう表現されているのか楽しみです。

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          DEATH NOTE(デスノート) 第8話 「目線」

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            冒頭、Lがレイの死ぬシーンを見ているところ。
            後々考えてみると、本当にLってお見通しだったんだなあと…

            あ、ナオミさんについても少し触れられてましたね〜
            例の「ロサンゼルスBB連続殺人事件」についても。
            小説読んだあとで聞くとなんだか妙に楽しい♪

            で、そんなこんなで、夜神家に監視カメラと盗聴器を仕掛けることになるわけですが。

            アレですね。
            ポテチの袋の中に、デスノートの切れ端と小型テレビを仕込んで書くっていう荒業ですね。
            まあ、月にしてみれば荒業でもなんでもないんでしょうけど。

            ここで一言言いたいことがあるんですが。

            「ポテチを食べる!」

            ってそんなに力まんでも(笑)

            人を殺すっていう恐ろしいシーンなのに、笑っちゃったよ。
            こんなとこで視聴者笑わせてどうするよ。

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